2009年6月 3日(水)00:51
ドルで取引。
実はあまりドルでトレードしたことがあまりありません。値動きの幅が狭い=あまり利益が出ないという勝手な思い込みがあったからです。
ただ、やはりスプレッドが全通貨中、ダントツで低いので、これからは積極的にチャートを見ていきたいと思います。(※短期トレードが基本の僕にとってスプレッド幅はやはり重要だと今頃、気がついたこともあります。)
6/2 23:35 95.94で買い、23:49 96.13で売り、+1900円
買いの根拠は、95.80円をブレイクしたこと、EMIをブレイクしたこと、ブレイク後、明らかにEMIの上で値動きしていたことです。
売りの根拠は、96.00円のラインを簡単にブレイクしたので、ポジションを維持しようかとも思いましたが、次のレジスタンスラインである96.12円の辺りで伸びが止まったことを重視しました。
逆指値で96.13円でストップを設定していたので、自動的に決済できました。
その後、再び96.00円を割っていったので、とりあえず描いたストーリ通りです。
by システム担当者T
at 2009年6月 3日(水)00:51
トラックバックURL
http://www.fx-action.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/71
« 高値圏での利益確定は難しい。。。 | 現在の記事 | ポンド/円でトレードするメリット? »







コメントする